ざっくんのブログ

育児休業中の多動男性のブログ(男目線で気づいたことや日々の行動を綴ります)

やっぱり父親は信頼されていないような気がして悲しい

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以前こんな記事を書きました。

平日昼間の子連れ男性に対する世の中のイメージ - ざっくんのブログ

 

まぁこれの市役所と同じような話なんですけど。

 

今日、家族で保育園の見学に行ったわけです。

 

それで説明をしてもらって、途中質問ありますかと言われて質問したんですけど。

 

全然こっちを見てくれない。

 

自分が質問したのにそういう場合はこうします、してくださいと妻の方に答える。

 

送り迎えや病気の時に迎えにこれるかどうかとかも母親が前提で話されるし答えられる。

 

 

そういう世の中なのがそもそもいけないと思っていたけど、ここまで露骨な反応を受けてしまうと自分なんていらないと思われているようで、ただひたすら悲しい気持ちになりました。

 

 

ちなみに?私はこういう扱い(ぞんざいな扱い)を受けていると感じた時は心では悲しみつつ、反応としては「ロジカルに詳細まで矛盾なく理解するまで相手を問い詰める」ということをしてしまいがち。

 

今日もそのことには途中で気づいていたけど、そのまま反応してしまった部分が多かった。

 

そうだよなぁ。

 

「私は悲しいです」

 

をその場でお伝えできるといいのだろうけど、「んなもん知らんわ、めんどくせー奴だな」と思われる気がしてそんなこと言えないし。(心理的安全不足?)

 

まぁでも杞憂かもそれないし次どこかでそういうことがあったら感じていることを伝えて見ても良いのかもしれない。

 

書きながら今、そんなことを思いました。

 

以上